究極のフライパン、それは中華鍋

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ぶっちゃけこれがあれば事足りるよ。

もうね実際はこれだけあればいいと思う。

その理由を述べます。 


写真 2016-10-18 22 13 27

これはホームセンターで二千円ほどで購入したものです。

もう5年以上になりますね。

別に高いものでなくていいのですよ。

中華鍋のいいところ。

それは

煮る、炒める、揚げる。

これらをこれ1つでできるんです。

こんなフライパンほかにはありません。

使いやすいのは、

写真のような片手の北京鍋です。

四川鍋などは持つところがなく、

布巾などで持たないといけません。

鉄鍋は面倒くさいと思われがちですが、

あらった後に空焚きして油を塗る。

たったこれだけの行為で末永くつかえるんです。

数ヶ月でだめになるフライパンに比べたら、

どちらの方が効率がいいと思いますか?

鉄鍋の楽しみの一つに、

自分で育てるというのがあります。

使えば使うほど馴染みます。

こんなフライパン他にありますか?

それでもいやならテフロン加工のものを使えばいいんです。

近年テフロンの有害性が認められました。

さらに使えば使うほど禿げるだけです。

どちらを選ぶか。

そんなもの決まってます。

どちらを使うか。

個人の自由です。

ですが鉄鍋の有効性をおすすめします。
 


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