アナと雪の女王聴こえてくるのは酷評ばかり、何故俺は面白いと感じるのか考えてみた

映画

はいどーもー

ぷらどんでーす

 

世間的にとても評価が辛口のアナと雪の女王です

当たり障りないとか

毒にも薬にもならないとか

とにかく酷評が目立つ目立つ

そこまで酷いかね?と常々思うのですよ

 

というより

なんで俺は面白いと感じるのか

それを考えてみたら納得できる理由があることに気がつきました

さてその理由とはなんじゃらほい?






 

俺の趣味嗜好に理由がありました

映画で一番好きなのは【ホラー】【アクション】が大好き

さらに一筋縄ではいかないストーリーが大好き

え!?と驚くストーリーはもちろん

不条理な最後とか誰も救われない後味の悪いのとか大好き

エグい映像とかもいいですね(*゚▽゚*)

一昔前によく見てた映画を羅列したら

人格疑われるのは間違いない(笑)

 

そう、勘の言い方はお気づきでしょう

あまりにも当たり障りのないほのぼのストーリーに免疫がなく

とても新鮮で面白く感じたわけです

いやーこれは気がつかなかった(笑)

 

でもね

そこまで酷評されるような内容ではないと思うんですけどね

特別面白いとも思わないけど、、、(笑)

 

なんでこんな人気なんだろ?

結局のところ

いつもの登場人物で

いつもの展開がまってて

いつもの山場があって

いつもの最後のハッピーまってる

 

という安定感が好きな人にはいいんでしょな

自分はね面白いと思ってるんですよ?

ただ毒にも薬にもならないって見てて意味あんのかなって思っちゃう

 

結論

見たことない人は別にそのままでいいんじゃね?

そこまで無理にみるものでもない

という結論

 

おしまい





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