自分は本物になりたい、そうなる為に足りないものはただ一つ【覚悟】だけだといい加減自覚した

雑記
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もういい加減にしようよ

と自分に言っている

ぷらどんです

 
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節目の時を迎え思うこと

 

っていうね

ひしひしと節目の時を感じているんです

浮き沈みの激しい人生送ってますが

今非常に感じているのは

いい加減ダラダラ生きるのは辞めろって

そう思うのです

 

ぶっちゃけた話

人生で二回死にかけたんですよ

ほんとうに紙一重の所で生きることが出来たんですよね

その経験から自分がだした結論は

 

【死ななきゃいいや】

 

なんですけどね

これが悪い方向にいってしまっている

わかってはいるけどそっちにいってしまう

 

気づいているんですよ

生きてること自体がありえないことだって

なのに生きることに必死になれない

がむしゃらになって行動が出来ない

なんでかわかってるんですよ

それはね

 

くだらないちっぽけなプライド

 

それが邪魔してるのわかってるんですよ

いい加減捨てろよ、と

生きることに覚悟を決めろ

ここに来て急にそう感じているわけです

 

何が大きな節目なのか?

20年前大きな出来事が二つあったんです

一つ目が、命を失いかけたこと

二つ目が、父親が急死したこと

この二つを同時期に経験したんです

 

流石にねぇ、、、しんどかったなぁ

自分自身とそれ以外で命の重みを感じることになるとは

当時19歳から20歳になる自分にはちと重かった、、、

 

それから誰かのために生きるのをやめた

自分自身のために生きると決めた

ただ、どう生きていいのかわからず迷子になった(笑)

人生って終わりが来るまで迷路なのかもしれないね

 

 

必要なのは覚悟だけ

結果をだすのに必要なものってなんでしょ?

 

技術?
人柄?
熱意?
情熱?
人脈?

 

違うよね

どれも違うよね

ただ一つだよね

 

覚悟

 

これだけなんだよ

いい加減腹くくれって話だよ

グダグダ言い訳してないで覚悟を決めろ

ただただそれだけのことなんだよ

 

その中の一つがネット上に顔をだすこと

ずーーーーーーーーーと感じてたのが

顔を出さないことに対して窮屈さしか感じてなかった

顔出ししたらまぁ開放感すごいこと(笑)

覚悟の形の一つとしては正解だったようで

 

 

最後に

生きるってなにか

それを痛感した瞬間があります

 

Suicide Silenceというバンドがいるんです

一番好きな曲が You Only Live Onceという曲なんです

和訳すると【人生は一度きり】です

サビの部分の歌詞を和訳すると

 

人生は一度きり!

激しく生きろ!

 

この歌詞を激しく体全体で

魂を込めて歌っていたmitch luckerというボーカルが

この曲が入ったアルバム発表後

バイクで事故死してしまいました

まだたったの28歳という若さです

 

とても好きなバンドで

大好きなヴォーカルでした、、、

未だに悲しい、、、

 

もうわかるでしょ?

 

人生を生きろ!

誰かに生かされるな!

激しく生きよう!

 

ってことなんですよ

怖いものなんざもうない

縮こまってる場合じゃないよ

激しくいこうぜ!

そして楽しんでいうこうぜ!

 

と自分に説教してました(笑)

 

というわけで今後共よろしくお願いしまーす!

 

 

おしまい

 

 
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