珈琲豆を自分で焙煎するようになって気がついた、大事なこと三点よく覚えておいて

Pocket

はいどーもー

ぷらどんでーすよー

 

自家焙煎するようになり家でとても美味しく珈琲を飲めるようになりました

こういった飲み方をしていたらあることに気がつきました

特に外で珈琲を飲んだ時にはっと気がついたことがあります

 

ここテストに出るから!

ちゃんと聞くように!

いや、聞いて!

聞いて下さい、、、(´・ω・`)






 

1 外で飲む珈琲が必ず美味しいと思えなくなった

チェーン店は除外です

ここ最近流行りのサードウェーブのお店にも行きました

そこで思ったんですけどね

みんな本当に美味しいと思って飲んでるの?

好みの問題もあるから一概に言えないけどさ

 

昔からよくある言われ方が

消費者のほとんどは味でなく情報を食べ飲んでいる

自分の考えではなく

周りから聞いた情報を味としてとらえている

あの人が言うからこれは美味しいんだ

みんな美味しいっていうから美味しいんだ

 

うん、自分の考えしっかりもとうね

何げに一番自分の好みの味は

ファミマコーヒーだったのはかなり意外でした

これおすすめっす

 

2 自分で好みの味に焙煎できるようになった

これとても大事

最初ほんと下手くそで美味しく焙煎できなかった、、、

もちろん捨てるなんて真似はしないよ!

ちゃんと飲んだよ!

それが自分の味なんだもの!

 

ここ最近ほんと焙煎の腕が上がったらしく

美味しく飲めるようになりました

このレベルの味が自宅で飲めるなら

無理に外で飲みたくないなーとも思っちゃう

安くて美味い最高じゃないですか

 

3 自分でやることに意味がある

絶対に誰にも負けることがない事実が一つ

自家焙煎に勝る鮮度はどこにもない

ということ

 

珈琲は鮮度が命です

焙煎した瞬間から鮮度は落ちます

粉にした瞬間からさらに鮮度が早く落ちます

 

それが鮮度を全く落とさず

その場で新鮮な珈琲を飲めるんだもの

負けるわけがない!

 

ブルーボトルコーヒーというお店では

焙煎してから48時間以内の豆しか使わないそうです

それだけ鮮度が大事だと考え理解しているわけです

 

その上を自宅で楽しめるわけです

これほど楽しいことはない

 

まとめ

自家焙煎は知識と技術が必要です

その壁を乗り越えたら

楽しい珈琲生活が待っています

 

最近はお店で焙煎するところも増えてきています

鮮度の良さを実感してみると楽しいですよ!

 

おしまい

 



Pocket