いきなり耳が聞こえなくなったとき、その時あなたはどうする?


どうもぷらどんです。

昨日の夜から急に右耳が聞こえなくなりました。

いやもう驚きますな。

いきなり聞こえなくなるんだもん。

寝れば治るかなとそのまま寝たところ、

夜中に右耳からの激痛により目が覚めました。

これにより自分の中で確信。

中耳炎だなこれ、、、、


調べてみると中耳炎の症状とモロかぶり。

こんなに痛いんだっけっか、、、


子供よりも大人の中耳炎のほうが痛みが強いそうで。

ほんとに痛かった、、、

我が家には鎮痛剤は常備してない。

さて困った。

夜中でも開いているドラッグストアを思い出す。

と思ったら前は24時間だったけど、

今は2時までになってた。

到着したのは閉店5分前というミラクル。

ここでちょっとしたミラクルが更にあったけど、

それはまた今度。

 
無事に薬もてにいれ、

帰宅後すぐにのんで即寝。

起きたところで病院へ。

ここで問題というか、

わりと予想していた大問題発生。

自分にはアレルギーがあります。

一言で言うと、

【抗生物質全て】

【ヨード系(イソジン等の消毒液)】

簡単に言うとですね、

【医療行為がほとんど受けられない】

ということになるんですよ。

発症というか発覚したのは20年前。

もうねなれてます。

今回いった病院は、

ネットで評判の良さそうなところ。

家からも近かったし。

現代の病院だなと思ったのが、

治療の全てを抗生物質に頼っているということ。

だから自分みたいのがくると何もできない。

これって医者なのかなぁ?って思っちゃう。

患者も患者で、

【いい医者=抗生物質すぐくれる】

になってしまっている。

 これって本当に医療なのかな?

医者でなく症状を診断し、薬を渡すだけ。

患者も薬をもらうだけ。

医者と患者の関係性。

自分からみると異様な光景にしかみえない。

でもこれ現実なんですよね。

そうじゃないこともあるだろうけど、

多くの病院はこうなんじゃないかな。

自分はもうこの体で生きています。

治るかどうかもわからない。

はっきりいうとね、

いつ死ぬかわからない。

そこに対しての覚悟もできてる。

生きることに執着はない。

だけど今ここに生きてるんです。

それだけでいいじゃないですか。

生きてるだけで幸せ、めっけもん。

これですよ。

このまま右耳聞こえないままかも知れない。

それに怯えてもしゃーない。

そんときゃそんとき。

というわけで今日はここまで。

それではまた♪


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