フリースクールRIZで不登校経験者のインタビューを受けてきた

心の叫び
Pocket

どうも、ぷらどんです

偶然知ったフリースクールRIZ

不登校経験者としてインタビューを受けることになり

緊張しまくりながら受けてまいりました(笑)

 

自分が不登校で苦しんでいた経験が

当事者、ご両親、ご家族

それらの人のほんの少しでもいいからお役に立てれば

そう思い受けてきました

お役に立てたらうれしいなぁ

そう思ったのです

 

なおインタビュー記事は現在作成中だそうです

出来次第お知らせしますね

 

 

始まりはここから

本当に偶然なんです

とある日にFacebookにこちらの記事がシェアされてました

この記事を見てしばらく考えこみました

そしてこう思ったんです

 

インタビューを受けたい

 

そう思った瞬間メールしてました(笑)

我ながら早かった!

Facebookの記事にコメを書き込み

それに対し、良ければご連絡下さいと言われた時には

もうすでにメールを送った後っていう早さ(笑)

 

そんな流れでさくさくっと日程を決めて

インタビューを受けたわけです

 

ふいにRIZの内装(笑)

 

 

何故インタビューを受けようと思ったのか?

代表たかれんさん(@takaren_kktm )とツーショット

うむ、親子だ(笑)

 

随分と前からずっと考えていたことがあるんです

自分の不登校の経験が誰かの役に立ってほしいと

今回偶然が重なり、RIZでインタビューを募集していたのをみつけ

即受けることにしたんです

 

偶然知ったわけですけどね

そこにすごく縁を感じたんです

だから受ける気になったんだろうなぁ

 

めちゃくちゃ緊張したけどな(遠い目

 

自分の年齢的に

当事者よりも保護者の方と年齢が近いです

どちらの気持ちにもよりそうことが出来るかなぁ

そう感じています

 

そうあってほしい(切実

 

唐突にRIZの本棚

 

少し自分の経験談です

自分が不登校をしていたのは

小学校5年生から中学校3年生までの五年間です

もう30年前になるのね(遠い目

 

当時もフリースクールはあったはずです

ただ情報を手に入れるのが難しかった

今のようにネットがあるわけでもない

そうすると学校の先生に聞く位しか方法がなかった気がします

 

家の親は問い合わせたりとかしなかったようなので

なおさら情報が入ってこなかったです

今はネットの普及により

情報を得ることはかなり簡単になりましたよね!

ここはちょっと羨ましいと感じますよ、おいちゃんは

 

 

まとめ

これで終わったわけではないよね

今始まったんだよね

これから何が出来るかなぁ

 

着物と珈琲を交えて何か出来ないかなとも思います

 

ふつふつ考えていこうと思います

インタビュー記事の完成を楽しみにまってます(*´ω`*)

 

おしまい

Pocket